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【sWIKI】からのお知らせ
「https:」での通信が可能となりました。不具合がありましたら御手数ですがこちらより御連絡頂けますよう宜しくお願い致します。
よくある質問
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問い合わせ先 Edit

日本代理店では駄目です。Telegramも技術的な話題以外、基本的に返答はもらえません。日本人向けの問い合わせ先support@lendroid.zendesk.comです。数日から1週間程度返答に時間がかかりますが、返答率は高いです。日本語でのやり取りで問題ありません。(2018年5月頃より返答がもらえないような状態です)


上記での問い合わせが難しいため、Telegram https://t.me/lendroidproject でAdmin(Anand, vii)等を見つけて直接話しかけること。
技術的な問題は@the_viiへPM(プライベートメッセージ)するとよい。

レンドロイド本部は? Edit

公表されていなかった本部が2018年7月7日にTelegramでシンガポールであると発言されました。
しかし、各メンバーは世界各地に点在しているのでこの所在地にメンバーは居ないと考えられます。


所在地.png

in FAQ: "Where is Lendroid based?
Lendroid is based in Singapore." I assume it has no physical office, isn't it?
(レンドロイドの拠点がシンガポールだってのはわかった。そこに物理的な本部置いてるの?)


Anand Venkateswaran [admin]
There is a physical location. Any particular reason you'd need this info?
(あるけど、教えなきゃだめか?)


I would like to know where it is
(所在地を教えてくれ)


Anand Venkateswaran [admin]
Lendroid Foundation Ltd.
22 North Canal Road #02-00
Singapore 048834

レンドロイドは詐欺? Edit

本当に開発を行っているのかどうかが詐欺かの判断基準となるでしょう。
現在のところ、「イベントに参加した」等の情報はブログに掲載されていますが開発状況についての情報は本部から発表されていません。4月13日のブログでTGEアップデートが行われたとの投稿がありましたが、本部からの開発状況の詳しい説明が無い以上、詐欺かどうかの判別は難しい状態です。


icoholder.comではリスクが高いとの事です。
icoholder.png
特にActivityが低く、本当に活動しているのか疑問視されているみたいです。

上場されている? Edit

配布されたトークンは自由に移動、売買ができます。https://gate.io/trade/LST_ETH でトークンを購入できますがこれは本部の目指している上場ではありません。言ってみれば、非上場の株式を売買しているのと同じです。gate.ioが独自に非上場トークンを売買するサービスを行っているだけなので「内緒で本部が上場している」など発言するのは止めましょう。(恥ずかしい発言となります)
gate.ioでの取り引きは予定通り2018年6月15日に終了しました。


現在のところgate.ioに比べ流通量は少ないもののIDEXで売買可能です。
https://idex.market/eth/lst

上場時期は? Edit

2018年秋頃予定(ホワイトペーパーには9月と記載)です。比べるのは変かもしれませんが、日本代理店がLendroid前に販売したADA(エイダ)は予定より1シーズン上場が遅れました。もし、(詐欺ではなく)開発が行われているとすればこの程度の遅延は頭に入れておいた方が良いかもしれません。

TO VEST Edit

「TO VEST」についておさらいしておきましょう。「TO VEST」とは1年間トークンを引き出さないですよーと宣言するものです。引き出されたトークンは上場前でも個人間でやり取りしたり、gate.ioなどで売り買いができます。一気に売り出されたりしたら上場前に価格が下がるのでトークン価格を安定させるための処置といったところです。引き出さない代わりにボーナスが付きます。「TO VEST」を選択した人のボーナスは230.6322618%で、合計受け取りトークンが購入額比で約3倍といった意味です。TGE参加者の65.04%がこの「TO VEST」を選択したとのことです。
2018年3月7日までにKYC登録すると25%ボーナスが付くという事でしたが、tgeのサイトで確認してもこの25%について加味されていません。そのうち計算されるのでしょうか。


「TO VEST」を選択すると1年間ホールドすると書きましたが、実は1年間かけてダラダラ引き出す権利が与えられるといった事になります。最初のトークン引き出し(2018年3月17日)で10%、その後は残りトークンを1ヶ月あたり8.3%づつ引き出す権利が与えられます(8.3% × 12ヶ月 で100%)。権利が与えられるだけでどのタイミングで引き出すかは自由です。引き出し権利の計算は上記3月17日からの起点で、上場時から1年ではありません。
(トークン引き出しのメールが遅れた人は、最初の引き出し日からの経過日数換算で残りが引き出せます)

KYCを行ったのにトークン配布メールが来ていない Edit

KYC登録時に不備があった恐れがあります。STEP4で完了していても、不備がある場合があり、不備があれば運営側に手動で修正してもらう必要があります。


Telegram https://t.me/lendroidproject@the_vii(技術管理者)に修正を依頼してください。

トークン受け取り方法 Edit

まず、自分がトークンを受け取りできる状態になっているかを確認します。
https://tge-japan.lendroid.com/ のステップ4を確認します。



この画面が表示された場合は、トークンを受け取れる状態になっていません。
上の項目「KYCを行ったのにトークン配布メールが来ていない」を参考にしてください。
受け取り未状態.jpg



この画面が表示された場合は、トークンを受け取れる状態になっています。
ステップ4_1.png

Your recorded contributionイーサリアム換算でどれだけ金をぶっ込んだか
Your vesting decision「TO VEST」を選択したか否か
Total LST Allocated最終的に受け取る総トークン量
LST Withdrawn So Far今現在で受け取りが完了しているトークン量(受け取り済み)
LST Currently Withdrawable今現在で受け取り可能となっているトークン量(未受け取り分)

引き出し方法はブログを参考に行います。
https://medium.com/@anandvianand/3cf5c580cd60
但し、「LST分配のスマートコントラクトアドレス」「カスタム・コード / データ」は発行された時期によって異なる場合があるので下の赤枠の箇所をクリックして確認してください。
ステップ4_2.png

トークン引き出すのに手数料が高い Edit

ガス価格を「2」とかの低設定にしても引き出せます(処理に数分の時間がかかる場合があります)。この場合数十円といったところです。日によりレートが変わります。下のサイトでは送金手数料の計算ができます。
http://www.tenx-matome.com/entry/ethereum_TXfee

EXXでの「LST」取引価格がやたらと高いんだけど Edit

「Lendroid Support Token」とは別の仮想通貨「Life Style Token(http://www.lifestylechain.com/)」の価格です。
トークンシンボルが同じため、EXXが勘違いして載せています。

データ Edit

  • レンドロイド公式サイトへの訪問者割合 https://lendroid.com/
    https://www.similarweb.com/ja/website/lendroid.com
    によると、2018年3月は日本からが54.34%です。続いて2位はロシアの5.60%ですが、ハッカーや怪しい巡回ロボットが巡回しているものと考えられます。半数以上が日本人だってのは第二回プレセールを打ち切る理由も納得いきます。余談ですが、米国でのプレセール販売は法律が許さず行われていません。
    3月
    日本54.34%
    ロシア5.60%
    ブラジル4.99%
    アメリカ4.74%
    イギリス2.61%
  • 公式Twitterフォロワー数
    https://twitter.com/lendroidproject
    フォロアー数、実に12,000人を超えていますが、2017年10月では1,000人未満でした。11月後半から急に10,000フォロアー増えました。フォロアーを見れば判りますが、2017年10月頃に登録されたアカウントが殆どでリツイートを連発する所謂中の人が居ないアカウントです。恐らくフォロアー数を稼ぐため、外部から購入したものと思われます。小手先の技を使わないで着実な開発をしてもらいたいものです。
  • ICOスコア
    ICOをジャッジするサイトがいくつもあります。下に各サイトで付けられた得点を記載しておきます。この数値が決して高くはありません。icoholderで順位を見てみると2740件の中430位といった状態です。開発状況が見えないのと、所在地不明(恐らくはカナダオタワ周辺シンガポールが本拠地だと公言された)、開発陣が本当に居るのか表に出ていないってのが原因ではないでしょうか。
    4月6月
    icoholder3.53.42
    icobazaar3.5BBB
    icobench2.82.8

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